ニューまとめ

    1: 2018/07/22(日) 05:26:08.70 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3183290?act=all

    22歳女性を40人が4日間にわたりレイプ インドの宿泊施設で
    2018年7月21日 19:34 
    発信地:ニューデリー/インド [ インド アジア・オセアニア ]

    【7月21日 AFP】インド北部ハリヤナ(Haryana)州のゲストハウスで、22歳の女性が4日間にわたって40人の男にレイプされていたとされる事件があり、警察はゲストハウスのオーナーと支配人を逮捕した。当局が20日、明らかにした。

     警察幹部がAFPに対して明らかにしたところによれば、女性は知り合いからこのゲストハウスで仕事を得る約束をもらっていた。

     だが女性は監禁されて薬を飲まされ、4日間にわたり多数の男にレイプされたと、被害届に記載されているという。

     インドでは全国各地で性的暴行事件が相次いで発生しており、公式統計によると毎日110件近くのレイプ事件が報告されている。(c)AFP

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    1: 2018/07/21(土) 13:48:37.32 ID:CAP_USER9
    2018年7月21日 12時46分
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20180721-OYT1T50062.html?from=ytop_main3

     【ジュネーブ=笹沢教一】世界気象機関(WMO)は20日の記者会見で、豪雨で大きな被害が出た日本が今度は猛暑に見舞われていることなどに触れ、北半球で7月中旬以降、記録的な高温を伴う異常気象が相次いでいると強い懸念を表明した。WMOは、異常気象は「全体の傾向としては、気候変動の結果だ」との見方を示している。

     WMO報道官は「日本は豪雨から猛暑に切り替わり、豪雨の被災者など脆弱ぜいじゃくな状況の人々への影響が危惧される」と述べた。

     WMOによると、ノルウェーでは北部の北極圏で7月17日に7月としては史上最高の33・5度を記録し、翌18日には北極圏の別の場所で夜間の最低気温が25・2度と、日本の熱帯夜に相当する温度を観測した。スウェーデンでは7月中旬だけで、高温と乾燥による森林火災が約50件も起きた。

    【【異常気象】猛暑、日本だけでなかった…北極圏で33・5度 世界気象機関が強い懸念 】の続きを読む

    1: 2018/07/20(金) 20:56:01.35 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20180720-00396817-fnn-soci

    秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さまと婚約が内定している小室 圭さんの留学先の大学が、
    眞子さまの「フィアンセ」と紹介していたウェブサイトを書き換えたことがわかった。

    小室さんについて、8月から通うアメリカのフォーダム大学は、眞子さまの婚約者を意味する
    「フィアンセ」という言葉で紹介していたが、20日までに、「フィアンセ」という見出しが消え、
    「2017年9月に結婚の予定を公表した」との表現に書き換えられた。

    宮内庁は、皇室では一般の結納にあたる「納采の儀」を経て、婚約となることから、
    現時点では「フィアンセ」ではない旨を大学側に伝えていた。

    【【宮内庁】小室圭さんの留学先の米大学、「フィアンセ」表記をウェブサイトから削除。宮内庁からの指摘受け 】の続きを読む

    1: 2018/07/20(金) 18:11:28.55 ID:CAP_USER9
    7月に入ってから日中の気温が各地で35度を超す猛暑が続き、学校の授業や行事で熱中症で倒れる子供たちが増えている。17日には愛知県豊田市で小学1年生が校外学習の後、熱中症で死亡した。これをきっかけに、学校で暑さ対策を見直したり、保護者に改めて方針を連絡したりする動きが広がっている。(錦光山雅子/ハフポスト日本版ニュースエディター)

    ■保護者から疑問や不安の声も

    ハフポスト日本版が18日、TwitterやFacebookで学校での暑さ対策に関する情報提供を呼びかけたところ、26人の保護者や学校関係者らから、学校の資料などとともに回答が寄せられた。

    全国の小中学校の教室エアコン設置率はまだ半数に満たない。ほぼ全校につけている東京都から、数%の愛知県まで、格差も激しい。高温注意情報が出ていた愛知県の小学校では17日、保護者宛てのメールで「教室の室温を簡易温度計で測定したところ38℃を示し、プールサイドに至っては44℃まで気温が上がった」と説明するなど、すさまじい環境で子供たちが置かれていることが覗える。18日、兵庫県では40度を超す場での部活の中止を校長が決断できなかった状況も教員から報告された。

    回答を元に調べたところ、愛知県豊田市の死亡事故が報道された17日以降、それまで禁止だった飲み物の持ち込みを許可したり、校庭での遊びを禁じたり、行事を中止する学校が相次いでいた。エアコンがないとみられる学校では、ぬれタオルで首回りを巻くなどの対策がとられていた。

    ただ、次のような学校に対しては保護者から疑問や不安の声が上がっている。
    ==========
    ・水筒の中身はお茶か水のみ。熱中症診断ガイドラインで熱中症に効果があるとされる電解質のスポーツドリンクが認められていない。登下校中で飲むことが禁じられている
    ・環境省などが推奨している暑さ指数(WBGT)を指標にした、学校活動の中止や見直しの判断をしていない。あってもそれに即した対応がとられていない。
    ・プールや体育の見学を屋外にしている。
    ・残暑が厳しい9月に運動会を開催している。
    ===========
    ■ハフポストに寄せられた保護者らの声(一覧)

    保護者の声や学校からの連絡事項の一部を紹介する。
    【東京都23区の小学校】
    昨年水筒を持たせたいと担任に訴えたら、「皆持ってきてない。水道の水があります」と断られました。今年も7月18日、この暑さで子供達に独断で水筒を持たせました。すると担任から、教室で飲んではダメ、と言われ、校長室で飲まされました。区教育委員会に、午後事情を話したところ、同日午後、子どもが学校から、19日から水筒の持ち込みを許可するという内容のプリントを持ち帰ってきました。
    ======
    ・基本的には水道水での水分補給を原則としますが、特別な事情があって水筒の持参を希望される場合は、担任を通して連絡帳にてお知らせください
    ・授業中の水分補給は水道水による水分補給の児童とのかかわりもあるので、授業中いつでも飲めるわけではないことをご了承ください
    ・友達にあげたりもらったりを絶対にしない
    ・登下校中に飲まない、時間を守って飲む
    ・水筒の中身は水にする
    ======

    (※省略)

    ■気温41度で部活を中止せず

    【兵庫県の中学校】

    教員をしております。18日の放課後、私が校長室から用事を終えて退室する間際、代わりに入ってきた教頭と養護教諭と校長がこんな会話を始めました。

    養護教諭「校長先生!気温が41℃です!」
    校長「それはいけない、部活動を中止して下校させましょう」
    教頭「いや、まだ湿度は低いですよ?!」
    校長「じゃあ小休憩を指示しましょう」
    ーー冗談のような本当の話です。
    養護教諭は若手で、管理職に反論できる雰囲気では無かったようです。付け加えるならば18日の部活は期末懇談があり、「活動は3時間まで」となっていたものの、教員はほとんど懇談に従事しており活動に付き添っている者はいませんでした。教頭は3時間目一杯部活動をさせる為にはどんな事でも理由に引っ張っる勢いでした。これでも本校ではすでに暑さ指数(WBGT)を導入・運用している状態です。であるのに我が学校現場の現実はこのような有り様なのです。

    ※以下見出しのみ 全文はソース先で

    ■9月開催の運動会をやめて。頼む母に教委が「数カ月先の天気は分からない」

    7/20(金) 16:15
    ハフポスト日本版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00010005-huffpost-soci&p=1

    【【猛暑】「子供たちが学校で死にませんように」 心配する保護者たちの声 教室の気温38℃ 41℃で部活中止せず すさまじい環境 】の続きを読む

    1: 2018/07/20(金) 12:40:47.05 ID:CAP_USER9
    https://www.j-cast.com/trend/2018/07/19334228.html?p=all

    うだるような暑さが連日続く今年の夏。7月に入り全国各地で猛暑が続いている。外出先では、扇子をパタパタとあおぐ機会も少なくないだろう。

    だが、扇子の使用に嫌悪感を表明したインターネットユーザーが注目を集め、議論に発展している。

    ■「やめてくれません?」と注意された人も

    匿名ブログ「はてな匿名ダイアリー」で2018年7月18日、

    「電車での扇子を明確に禁止にしてほしい」

    との書き込みがあった。

    投稿者は、電車内で年配男性が扇子を使用することを問題視する。汗ばんだ首筋から体臭が拡散し、周囲を不快にするとの持論だ。
    手を止めて「やっと止まったか」と思いきや、またもあおぎはじめ、苛立ちはピークに。「車内マナー以前の問題だよ」とおかんむりのよう。

    同様の悩みは、決して少数ではなさそうだ。ネットの掲示板では、同じような不満が多数見つかる。

    「電車で扇子でパタパタはアリ?ナシ?」(発言小町)では、年配女性の「香水」「汗」のニオイに、投稿者はうんざり気味。
    さらに冷房が効きすぎた車内だと、扇子の風がさらに追い打ちをかけ、こちらも悩みのタネだという。

    「電車内での扇子使用について マナー違反だった」(ヤフー知恵袋)では、扇子を使用していたところ、同乗者に注意されたエピソードを紹介している。
    投稿者は顔のあたりを控えめにあおいでいたものの、隣の女性からひと言「すみません。それ(扇子)、やめてくれません?」。
    投稿者は「(電車内での扇子使用は)マナー違反だったでしょうか?」と投げかけている。

    ■「仰ぐと音鳴るからやめろや」「むしろ私の方にも扇いで」

    はてな匿名ダイアリーの投稿に対しては、賛否両論寄せられている。否定派からは、

    「電車内で扇子使ってる人を迷惑なんて考えたこともなかったのでビックリ。むしろ私の方にも扇いでほしいくらいに思ってた」
    「気持ちはわかるが器がちいせえ。 こういうイライラしてる人が一番嫌い」

    と驚きやあきれる声が挙がった。一方、賛同派も少なくなく、「ニオイ」「風」以外にも、

    「扇子、仰ぐと音鳴るからやめろやと思う。イヤホンのシャカシャカ同様に気になる」
    「視界のすみでちょこちょこ動いているのがストレスになるので、おっさんでなくてもイヤ。同じ理由で化粧も嫌い」

    と新たな論点も示されている。

    「スメハラ」(スメル・ハラスメント)に厳しい目が注がれるようになった昨今。閉鎖空間での暑さしのぎも例外ではないようだ。

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