2018年09月

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    1: 2018/09/30(日) 09:00:35.115 ID:/gTyaUpL0

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    1: 2018/09/29(土) 16:07:13.82 ID:CAP_USER9
    9月29日(土)の阪神5R新馬戦(芝1800メートル)で、「ゴータイミング」という馬がデビューし、勝利。騎手は武豊(49)、名付け親はとんねるずの木梨憲武(56)だ。

    北島三郎(81)の「キタサンブラック」が、2015年の菊花賞、16年の天皇賞(春)、ジャパンカップ、17年には大阪杯、天皇賞(春)、天皇賞(秋)、有馬記念を制して以来、芸能界は今や空前の競馬ブームと言っていいだろう。
    芸能人がサラブレッドの名付け親になることも珍しくなくなったが、ノリさんは競馬専門誌に連載を持っていたほどの競馬好き。これは競馬界デビューの狼煙なのか?

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    ノリさんといえば、今年(2018年)3月に「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)終了後はレギュラー番組を持たず、
    9月19日放送の『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』(日本テレビ系)で胆嚢手術の所ジョージ(63)に代わって司会を務めた程度。
    10月からはラジオのレギュラーを持つようだが、テレビ本格復帰の声は聞こえてこない――。

    「4月に公開された主演映画『いぬやしき』(東宝)も興行的にはいまひとつ。相方の石橋貴明(56)は深夜番組『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)を打ち切りを噂されながらもなんとか続けているのに対し、
    木梨はレギュラー番組を持たず、いまは2020年まで国内14会場を巡回するという“アーティスト活動”に余念がない。正直言って、どこを目指しているのか分からない状態です」(芸能記者)

    そこに出てきた、馬の名付け親である。

    「“ゴータイミング”に乗る武豊は『名前の由来は聞いていないけど、個展のテーマが“タイミング”だからかな』と答えています。
    確かに開催中の個展は『木梨憲武展 Timing-瞬間の光り-』ですからね。意訳すれば、“個展(Timing)へ行け”ということになります。
    これまでにも数多くの芸能人が競走馬の名付け親となってきましたが、なかには馬主になってしまった人もいますから、ノリさんもどうなることやら」(同)

    高峰三枝子も馬主だった

    実は「キタサンブラック」の北島三郎以前からも、馬主となる芸能人はいた。

    「古くは春日八郎(1924~1991)、萬屋錦之介(1932~1997)、高峰三枝子(1918~1990)らがそのハシリといわれます。
    なかでも高峰さんの『スウヰイスー』(共同所有)は中央競馬牝馬クラシック2冠を制した初の馬でした。
    近年では萩本欽一(77)と前川清(70)が共同所有した『アンブラスモア』(馬主名義は萩本企画)は、99年の小倉記念を制覇。
    前川はその後も、社台ファームと共同所有した『コイウタ』(名義は前川企画)で07年のG1ヴィクトリアマイルを制しました。小林薫(67)の『ブルーリッジリバー』は02年の桜花賞で2着に入っています。
    陣内孝則(60)は“馬主として2億円くらい稼いだ”“それでやめられなくなった”とテレビで明かしたことがありますね。
    また、元大リーガーの佐々木主浩(50)の『ヴィルシーナ』はヴィクトリアマイルの13年と14年を連続で取っています。
    その佐々木こそ、元々は名付け親に過ぎなかったんですけどね」(競馬担当記者)

    それはまだ、彼が横浜ベイスターズで“ハマの大魔神”と呼ばれていた頃に遡る。

    「98年にデビューした『リリーフドラマー』の名付け親になったんです。佐々木も元々競馬好きですが、これもまた競馬好きで仲の良いTOKIOの松岡昌宏(41)と、遊びで競走馬の名前を考えていたんだそうです。
    すると自分のリリーフと、松岡のパートであるドラムを組み合わせた名前を思いついた。いい名前だと、知り合いのオーナーに頼み込んで承諾してもらったのが始まりだそうです。
    結局、リリーフドラマーのデビューは惨敗したんですが、いまや佐々木は馬主として名が通っているほどですからね」(同)


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    2018年9月29日 7時0分 デイリー新潮

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    1: 2018/09/29(土) 17:00:59.10 ID:CAP_USER9
    元衆院議員で5月からタレント活動を開始した上西小百合(35)が28日、自身のツイッターを更新。
    酒気帯び運転してひき逃げし、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反の罪で起訴された元モーニング娘。のタレント、吉澤ひとみ被告(33)について持論を展開した。

    上西は「衆議院議員時代に法務委員会に所属をし、更正保護に取り組んだ立場から」とことわったうえで、吉澤容疑者について「今は批判しかされないでしょうが、
    周りの方々のお支えをいただきながら、被害にあわれた方に対し心から反省と謝罪の気持ちを持ち、頑張ってください」とし投稿。
    「“その上で”復帰しても、それは構わないと思います」と見解をつづった。

    吉澤被告は6日に逮捕され27日に保釈された。
    保釈から一夜明けた28日、吉澤被告は所属事務所を通じて「自分が犯した罪を償い、
    一社会人として母として恥ずかしくない行動ができるよう、一歩一歩進んで参ります」と更生を約束。
    その上で「今まで18年間お世話になった芸能界からは引退致します」と表明した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15375188/
    2018年9月29日 16時39分 サンケイスポーツ

    【【芸能】上西小百合、引退表明の吉澤被告に「復帰しても構わないと思います」 】の続きを読む

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    1: 2018/09/29(土) 19:41:12.59 ID:CAP_USER
     オードリー・若林正恭、水卜麻美アナウンサーが29日、都内で行われた日本テレビ系新番組
    『犬も食わない』(19日スタート、毎週金曜 深0:30)収録後の囲み取材に出席した。

     新番組のテーマは、現代社会にあふれる「犬も食わないケンカ」。超個性的な登場人物たちによる
    “ケンカコント”を繰り広げ、その内容、勝敗についてトークを展開していく。

     収録中は、テーマとなった“けんか”について、それぞれの意見を交わした。収録を終えた若林、
    共演した水卜アナについて「女子アナの方は自分の意見を言うことが少ない。収録前は少し心配してた」と
    明かしつつ「それが、いきなりのフルスイングだったので『あ、いいのね?』っていう気持ちでいました」と、
    “舌好調”ぶりにタジタジとなっていた様子。

     続けて「僕は大丈夫ですけど、水卜ちゃんが大丈夫かな。水卜ちゃんの隠されてた部分が出てるから
    編集は要相談ですね」と心配すると、水卜アナは「もしかしたら私がしゃべってる部分がカットになってるかも」と
    冷や汗をかいた。

     また、身に降り掛かった“犬も食わないケンカエピソード”を問われた水卜アナは「一時期、ネットで
    『ビジネスデブ』だと言われていた。マジ、ふざけんなよ!って怒ってましたね」と振り返りながら
    「でも、ふと我に返ったら『どうてもいいな』って。ビジネス(デブ)か、リアル(デブ)の論争なんて…」と
    笑い飛ばしていた。

    日本テレビ系新番組『犬も食わない』収録後の囲み取材に出席した(左から)オードリー・若林正恭、水卜麻美アナウンサー
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    ソース ORICON NEWS 09/29 19:36
    https://www.oricon.co.jp/news/2120448/full/

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    1: 2018/09/29(土) 22:32:39.10 ID:CAP_USER9
    ソース
    TBS

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