2019年12月

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    1: 2019/12/10(火) 20:38:10.71 ID:zUlVR8Fk9
    https://www.j-cast.com/2019/12/10374778.html?p=all

    「お客様のご来店が減少しております」――。ステーキレストランチェーン「いきなり!ステーキ」の店舗で、
    客の来店を願う言葉がつづられた張り紙がされている。運営するペッパーフードサービス(本社・東京都墨田区)社長の
    一瀬邦夫氏が語りかける内容で、文字は手書きのようだ。

    同チェーンは足元の業績が芳しくなく、この張り紙を見たインターネットユーザーからは「本当に客足が遠のいているんですね」
    といった声も漏れる。取材に応じた同社によると、張り紙は一瀬社長が直筆したメッセージだという。


    「いきなり!ステーキ」店舗に掲出された張り紙
    https://www.j-cast.com/assets_c/2019/12/news_20191210200928-thumb-autox380-169571.jpgno title


    ■「このままではお近くの店を閉めることになります」

    いきなりステーキ・渋谷センター街店を訪れたというツイッターユーザーが2019年12月8日、張り紙の写真を投稿。ネット上で話題を呼んだ。

    張り紙は「社長からのお願いでございます 従業員、皆元気よく笑顔でお迎えいたします」と大きな字で書かれ、
    「いきなりステーキは日本初の格安高級牛肉の厚切りステーキを気軽に召しあがれる食文化を発明、大繁盛させて頂きました。
    今では店舗の急拡大により、いつでも、どこでもいきなりステーキを食べることができるようになりました」とチェーンの成長を振り返る。

    ところがこれに続くのは、

    「しかし、お客様のご来店が減少しております。このままではお近くの店を閉めることになります。従業員一同は明るく元気に頑張っております」

    と客足が遠のいている苦境の吐露。「お店も皆様のご希望にお答えしてほぼ全店を着席できるようにしました。
    メニューも定量化150g、200gからでも注文できオーダーカットも選べます」とし、

    「創業者一瀬邦夫からのお願いです。ぜひ皆様のご来店を心よりお待ちしております」

    とストレートに来店を呼びかけた。

    さらに「はじめてのご来店のお客様へ」とも続ける。「日本では厚切りステーキを食する文化はなかったですね。
    いきなりステーキが発進しました」とし、「勇気を出してドアを開けて下さい。オーダーは簡単です。感動の初体験がやみつきになります」
    とサービスへの自信を見せている。

    ■張り紙は「創業者・一瀬の想いを御客様へ御伝えする為に」

    13年末の1号店開業以来、急成長を続けてきたいきなりステーキだが、勢いには陰りが見えている。
    既存店売上高は18年4月から前年同月比マイナスを続け、19年10月には41.4%減にまで拡大。
    ペッパーフードサービスは11月、自社ブランド同士の競合が発生しているとして、いきなりステーキの出店計画を
    210店舗から115店舗に縮小し、さらに既存44店舗を退店すると発表した。

    芳しくない業績の表れともいえる「社長からのお願い」の張り紙。ツイッター上では、

    「本当に客足が遠のいているんですね。お近くの店舗を閉める。ん~、経営は難しい」
    「客に自ら入客数減ってますって言うか?普通?これちょっとでも不満持ってる客がみたらああ、やっぱりな。
    俺もちがう店に行くか...ってなるんじゃね?」
    「普通に行ってます。この数ヶ月で客激減しましたが混んで無くて良い」

    と、同チェーンの今後を憂える声などがあがっている。

    ペッパーフードサービス広報は12月11日、J-CASTニュースの取材に、この張り紙は12月3日から出しはじめたと明かす。
    今回目撃されたのは渋谷センター街店だが、いきなりステーキは11月末現在で国内に488店舗。広報は「順次全店に掲出予定です」とした。
    また、文字は手書きのようだが、

    「創業者・一瀬の想いを御客様へ御伝えする為に、一瀬が直筆で書いたものです」

    と説明した。

    引用元: ・【必死速報】いきなり!ステーキ、社長直筆の「お願い」を全店舗で掲出へ「お客様のご来店が減少しております。このままでは閉店に」

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    1: 2019/12/09(月) 19:52:22.94 ID:qg+8HhDs9
    中山美穂が20年ぶりに本格的な歌手活動を再開。そのプロモーション活動の一環として、12月7日に放送された「SONGS」(NHK)に出演。往年のヒット曲から最新曲まで披露されるとあって、かつてのファンだけでなく、アイドル歌手時代の“ミポリン”を知らない世代もそのパフォーマンスを楽しみに待っていたようだが…。

    「SNS上では《49歳になってもキレイ》《アイドル時代より美人になった》《ずっと変わらない》など…彼女の容姿については文句をつけるようなコメントは見受けられませんでしたね。ところが番組がSONGSだけあって、注目すべきは歌ということになりますが、そのお眼鏡にかなったかといえばNOとなってしまったかもしれません。アイドル歌手時代からとりわけ歌が上手いほうでも、歌唱力があるほうでもありませんでした。それでも、アイドル当時は可愛い、人気があるからということで許されていたことが改めてわかったという声が多いですね。どの曲もアレンジは凝っていて聴きごたえはありましたが、彼女のボーカルが入った途端、完全に声が演奏に負けているというか『下手すぎて何が始まったのか耳を疑った』『曲はいいのにお歌が…』『高音も低音も出てないから歌になってない』『バックの演奏が上手だからアイドル時代より下手に聞こえる』『放送事故で見てられなかった』など驚きの声ばかりが上がったようです。『ラップですか?』という皮肉もありましたが、たとえば大ヒット曲の『You’re My Only Shinin’ Star』でも、か細い声で『ユッ、マッ、オンリッ、シャイニッ、スタッ』と、声量が足りないからなのか単語を一語一語吐き出すような感じの歌い方になっていて、歌として流れていないんですね。20年ぶりの歌手活動再開なのに、視聴者から『ボイストレーニングとかしてないんですか?』『歌手でいくならトレーニング』といった厳しいツッコミがあったのも致し方ないものでした」(女性誌ライター)

    SNS上では中山美穂で検索すると「歌」「歌唱力」といった関連ワードがすぐに出てくる悲しい状態に。それでも、リップシンク(口パク)しないで生声で歌ったのは、アイドル歌手全盛時代を生きたプライドだったのかもしれない。いまでもカラオケで歌われる名曲も多いミポリン。できればボイトレに励んで、コンサートなどではパフォーマンスを上げてくれることを祈りたい。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17501307/
    2019年12月9日 18時15分 アサジョ

    引用元: ・【芸能】放送事故クラス!?歌手活動再開・中山美穂の「歌唱力」が物議!

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    1: 2019/12/09(月) 20:51:07.62 ID:eVKO2+2v9
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12184-52677/

    アニメ化もされたラノベ作品『フルメタル・パニック!』などで知られるライトノベル作家・賀東招二氏が、
    スウェーデンの16歳の環境活動家グレタ・トゥーンベリ氏に対し問題発言をした騒動について、
    同作のコミカライズで作画を担当した漫画家のカサハラテツロー氏が苦言を呈し、話題になっている。

    賀東氏は8日にツイッターで、グレタ氏がCOP25の会場を訪問したニュースを引用し、「俺もこの子きらい」とツイート。
    さらに「もし自分が世界の影の支配者だったら、すべてを奪って絶望のどん底に叩き落として嘲笑してやりたい。
    その上であっつあつの超うまいステーキとか食わせてやって、悔し涙を流す姿が見たい。すごく見たい」と、
    ビーガン(完全菜食主義)のグレタ氏をやゆするようなツイートをしていた。

    しかし、このツイートに対し、ネットからは「“嫌い”は個人の感想だからいいとして、そのあとに続く言葉は大人としてありえない」
    「嫌いだからって、なにかされたわけでもないのにそこまで言う必要ある?」などの批判が相次ぎ、炎上状態となっていた。

    カサハラ氏はこれを受け、9日にツイッターを更新し、「未成年の少女のビーガンの方に対して、この言い草は…」とツイート。
    さらにその後、「この方の代表作のひとつ『フルメタル・パニック!』のコミカライズを僕は担当しました。
    しかし作者の方の主張には、賛同しません。今後拙作『フルメタル・パニック!zero』の宣伝はしませんし、続編も描く事はないでしょう」と苦言。
    また、「この作品で得た収入は、環境保護団体等への寄付に当てさせて頂きます」と厳しい姿勢を見せた。

    このカサハラ氏のツイートには、「よく言ってくれました!」「クリエイターとしての誇りに敬意です!」「オタクとして救われた気分です」
    と称賛する声が集まっていたが、一部からは「仕事に思想を持ち込むのはどうなの?」「向こうが悪いのは確かだけど、賛同しないからと言って
    仕事に影響させるのは…」という苦言も集まっていた。

    「グレタ氏については国際的にも賛否両論のようですが、それでもラノベ作家という著名人が理性的に批判するのではなく、
    感情的におとしめるような発言をしたことに対し、多くの苦言が集まっています。カサハラ氏のツイートにも賛否はありますが、
    グレタ氏を支持しない人から『よく言ってくれた』という声が上がっているのも事実。あまりに幼すぎる賀東氏の発言の反動は
    大きいものになりそうです」(芸能ライター)

    賀東氏は9日夕方現在、謝罪も発言の撤回も行っていないが、今後何か動きはあるだろうか――。

    記事内の引用について
    賀東招二公式ツイッターより https://twitter.com/gatosyoji
    カサハラテツロー公式ツイッターより https://twitter.com/tetsurokasahara
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    引用元: ・【Twitter】「フルメタ」の作家、賀東招二がグレタ氏に「絶望のどん底に叩き落としステーキとか食わせて悔し涙を流す姿が見たい」大炎上

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    1: 2019/12/09(月) 03:31:29.49 ID:jZeM7W6d9
    8日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、ご意見番・和田アキ子と番組準レギュラー・渥美陽子弁護士とのヒヤヒヤするやりとりが一部カメラに写された。


    ■渥美弁護士に話を振ると…

    番組後半、秋篠宮家の長女・眞子さまと婚約関係にある小室圭さんが話題に。発表から1年半以上経つにも関わらず、結婚に至ることがない理由のひとつとして挙げられている小室家側の金銭問題について、番組内で議論になった。

    小室さんの母がその元婚約者から400万円ほど「もらった」とする一方、相手は「貸した」と主張するなどして捻れている同問題だが、和田は「どちらにせよ返せば終わる」という立場から主張。

    持論の締めに、「いかがでしょうか?」と渥美弁護士に法的な視点を問うたのだが、この振りが思わぬ展開を生むこととなった。


    関連記事:和田アキ子、瀧容疑者の話題中「あかんあかん」と番組進行制止 その理由に絶賛の声

    ■CM開けに謝罪

    「法的には『贈与』か『貸し付け』かって全然違うので。贈与であれば返す必要はないですし、貸し付けであれば返さないといけない…」と答える渥美弁護士に、和田が「いや『贈与』であったとしても…」と口を挟む。

    なにかを語る和田の一方で、渥美弁護士もまだ話し続けるという状態がつづき、最終的に「聞けよ!」と和田が一喝したことでスタジオが騒然となる。すぐに周囲のゲストがフォローに入り、CMに突入した。

    番組が再開すると、和田は渥美弁護士に「失礼しました」と謝罪し、ようやくスタジオが平穏を取り戻すこととなった。

    ■「怖い怖い」

    このやりとりには視聴者も驚いたようで、「あー怖い怖い。もう嫌だ、ああいう空気」「アッコさん怒っちゃったね。すぐに元に戻ったからいいけど…」と困惑の声が。

    一方で、すぐにCMに入ったことや、周りの演者がフォローしたことについては「番組側のナイス配慮」「盛り上げようとする芸人さんたちがすごかった」と称賛の声が多く見られた。


    ■他人の話をよく聞かない人は…

    今回のケースはどちらが悪いといった問題でもないようだが、一般的に人は、話に割り込まれたときなどにどのように感じるのだろうか?

    しらべぇ編集部が全国20~60代の男女1,354名を対象に「他人の話をよく聞かない人」について調査を実施したところ、およそ3割の人が「共感する」または「理解はできる」と回答する結果となった。

    正確に伝えたいと考える渥美弁護士と、話の核を掘り下げようとする和田。専門的な話ゆえに難しいところではあるが、生放送ゆえのちょっとしたアクシデントと言えるだろう。

    (文/しらべぇ編集部・清水 翔太)

    【調査概要】
    方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
    調査期間:2017年9月29日~2017年10月2日
    対象:全国20代~60代の男女1,354名(有効回答数)

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162212940/
    2019年12月08日 14時00分 しらべぇ

    引用元: ・【芸能】和田アキ子、話し続ける『おまかせ』弁護士に「聞けよ!」 スタジオは動揺

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    1: 2019/12/08(日) 14:52:07.86 ID:CkwtPpQC9
    謝らないどころか「なぜそんなことまでする必要あるの?」と、彼のことをそれでも擁護していた一部のファンまで「今回はさすがにガッカリした」と突き放されているのが、国際郵便で法律違反薬物を密輸した罪で起訴されたバンクーバー五輪日本代表のプロスノーボーダー・国母和宏被告。

    そんな彼が3日、保釈金300万円を納付して拘留先だった警視庁東京湾岸署から保釈された。集まる報道陣を無視するように、ひと言の謝罪もなく、物々しい雰囲気の中、友人の運転する黒塗りの車の後部座席に座ったまま地下のスロープから一時停止の標識もまったく無視するもの凄いスピードで走り去ったことも報道された。

    「何でもかんでも保釈されてしまうことに一般の人たちは疑問を持っているようですし、土下座はしなくてもいいですけど、少しぐらい謝罪コメントがあるのでは?と期待した人たちは驚いたようです。事故でも起こしかねないスピードだったようですから。でもあっという間に逃げて行ったことに、ひょっとしたら内心は恥ずかしさもあったのかも…という捉え方をした人もまだ少しはいたようですが、その後の行動がわかると『本当に反省してないんだ』と失望の声に変わりました」(週刊誌ライター)

    その行動とは、2人の乗った車が都内の某地下駐車場に着いてからのこと。そこから出てくる2人の様子を夕刊紙のカメラマンが捉えると、それを見た国母は友人と肩を組みながらよりによって拳を突き出してのガッツポーズ。この写真が公開されると「スノボのイメージが地に落ちた」「謝罪じゃなくてガッツポーズ?」「保釈なんかしないでほしかった」「本当にサイテー!平野(歩夢)くんだけじゃ日本のスノボのイメージは回復できないと思う」と、世間の人たちをバカにしたようにしか見えないガッツポーズには若い人たちからも落胆の声だらけ。それに、五輪でのバッシングを乗り越えてプロスノーボーダーとして成功した国母を支持していた大人世代からも「バンクーバーの時は国母の何が悪いのかと応援したのに、自分の人の見る目のなさに失望してます」という嘆きまで、とにかく今回は擁護の声は一切なし。

    多くのスポンサーと契約して年収は数千万円あるという国母。保釈金の300万円なんて痛くも痒くもないのかもしれない。ただ、今回の事件とガッツポーズで失った信頼はもう永久に取り戻せないかも。本人はまた、「ちっ、うるせーなぁ」と思っているのかもしれないが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/2108364/
    2019.12.08 09:59 アサ芸プラス

    引用元: ・【スノーボード】国母和宏の「保釈ガッツポーズ」にファンも「スノボが終わった」と強烈罵声

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