2020年04月

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    1: ばーど ★
    【速報】安倍首相は緊急事態宣言について「5月7日からかつての日常に戻ることは困難だ。ある程度の持久戦は覚悟しなければならない」と述べた
    https://twitter.com/jijicom/status/1255806356776300545
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    引用元: ・【安倍首相】緊急事態宣言「5月7日から かつての日常に戻ることは困難。ある程度の持久戦は覚悟しなければならない」 [ばーど★]

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    1: 首都圏の虎 ★
    新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の重症化の因子として、年齢や慢性疾患の有無、性別などの可能性が指摘されていますが、新たな研究により、「ビタミンDレベル」と重症化との関係が明かされています。

    Vitamin D Insufficiency is Prevalent in Severe COVID-19 | medRxivhttps://www.medrxiv.org/content/10.1101/2020.04.24.20075838v1

    Scientists link vitamin D deficiencies to higher COVID-19 mortality rateshttps://www.zmescience.com/science/news-science/scientists-link-vitamin-d-deficiencies-to-higher-covid-19-mortality-rates/

    Low levels of vitamin D may be linked to severe COVID-19https://www.news-medical.net/news/20200429/Low-levels-of-vitamin-D-may-be-linked-to-severe-COVID-19.aspx

    必須栄養素の1つとされるビタミンDは脂溶性ビタミンの一種であり、自然免疫応答と適応免疫応答のいずれにおいても重要な役目を持ちます。ビタミンDを含む食べ物は存在するものの、一般的な食生活でビタミンDを十分に摂取するのは難しく、日光浴をして体内でビタミンDを生成することも重要となってきます。

    no title


    ルイジアナ州立大学健康科学センター・ニューオーリンズのFrank H. Lau氏が率いる研究チームは、ビタミンDとCOVID-19の関係性を確かめるべく、COVID-19患者の医療記録をたどり、ビタミンD欠乏のサインとなる25-ヒドロキシビタミンD(25OHD)について調べました。25OHDが30ng/ml以下であれば、ビタミンDが不足していることを意味します。

    20人の患者の25OHDを調査したところ、患者のうち65%がICU(集中治療室)行きという状況において、一般病棟患者のビタミン欠乏症の割合は57.1%でしたが、ICU患者のビタミン欠乏症の割合は84.6%に上りました。また、ICUに入った患者のうち「75歳未満」に対象を絞ると、ビタミン欠乏症の割合はなんと100%になったとのこと。

    ICUにいるCOVID-19患者のうち血液凝固の症状が見られた人は62.5%で、リンパ球の減少は92.3%でした。これらを総合して、研究者はビタミンDの欠乏が血液に影響を与え、免疫反応に混乱を起こしているのではないかと仮説を立てています。

    また、COVID-19の患者にはアフリカ系アメリカ人やホームレスが多いことが指摘されていますが、研究者はこの事象にビタミンD欠乏症が関係していることを示唆。

    なぜ新型コロナウイルスの犠牲者は「圧倒的に黒人が多い」のか? - GIGAZINE
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    加えて、イタリア・ギリシャ・スペインといった、COVID-19が深刻な被害をもたらしている国では、ビタミンD欠乏症の割合が70~90%にのぼっており、ノルウェーやデンマークではこの割合が15~30%と比較的低いことも指摘されています。

    なお、今回の研究結果はサンプルが限られたもので、論文も査読を経ていないため、正確な結論を出すには、リスクにより分類した被験者を対象したランダム化比較試験を行う必要があるとのことです。

    2020年04月30日 17時00分
    https://gigazine.net/news/20200430-vitamin-d-covid-19/
    no title

    引用元: ・新型コロナウイルスの重症患者はビタミンD不足であることを示す研究結果が発表される [首都圏の虎★]

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    1: ばーど ★
    【速報】安倍総理 緊急事態宣言の期間延長の意向示す
    https://twitter.com/tv_asahi_news/status/1255767968895471616
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    引用元: ・【速報】安倍総理 緊急事態宣言の期間延長の意向示す [ばーど★]

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    1: 1号 ★
     全国知事会は29日の会合で、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、9月入学制の検討を国に提言することを決めた。実際に導入されれば、教育現場だけでなく社会に大きな影響をもたらす。各知事からは「時宜にかなう」といった賛成論の一方、「拙速な導入は反対」と慎重論も出て意見が二分した。

     東京都の小池百合子知事は「私は長年の9月論者の一人。(導入を)『来年にします』では、モメンタム(勢い)を無くす」と語り、今年度からの導入を訴えた。宮城県の村井嘉浩知事も「9月で仕切り直すのは時宜にかなった対応だ。強く国に働き掛けてほしい」と要望。愛知県の大村秀章知事は「いずれは日本もかじを切らなければならない。幅広く議論を」と賛意を示した。

     これに対し、栃木県の福田富一知事は「拙速な導入は反対。社会構造を大きく変えることになるので国民投票にも値するようなテーマだ」と主張。兵庫県の井戸敏三知事も「新型コロナウイルス対策の一環として要請するような課題ではない」と慎重な対応を求めた。

    2020年04月29日20時32分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020042900550&g=pol

    引用元: ・【9月入学案】小池百合子「導入を『来年にします』では、モメンタムを無くしてしまう」 [1号★]

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    1: さかい ★
    sssp://img.5ch.net/ico/2morara.gif
     新型コロナウイルスの陽性患者を受け入れている首都圏の病院に勤務する30代の女性看護師が産経新聞の取材に応じた。容体が急変して死亡する患者、日に日に減る防護服、医療崩壊の懸念…。今、最前線で何が起きているのか。(大渡美咲)

    ■感染リスク順に病棟区分け

     「いずれ自分の病棟でも患者を受け入れることになると覚悟していた」

     3月下旬、女性が勤務している一般病棟で4月から新型コロナウイルスの陽性患者を受け入れると告げられた。感染拡大に伴い、国や都道府県が指定する感染症指定医療機関だけでなく、一般の病院での受け入れや療養が始まっていた。もともと入院していた患者は別の病棟に移され、コロナ病棟にはスタッフが急遽(きゅうきょ)補充された。

     病棟内は、感染リスクの高い順にレッドゾーン、イエローゾーン、グリーンゾーンに分けられた。院内感染防止のため、防護服にゴーグル、ウイルスを通しにくいN95マスク、手袋を着用しての勤務が始まった。

     「患者は1人1部屋で厳格な感染対策がとられている。最近は家族単位で入院している人もおり、家庭内の感染が増えていると感じる。主に検温や食事の配膳など必要最低限の看護に限られるが、防護服にゴーグルをつけたものものしい状態で勤務している」

    ■人工呼吸器「いつもより早く」

     受け入れているのは発熱している人など比較的症状が軽い患者。人工呼吸器が必要になる症状が出れば大学病院などに移す。ただ、入院後に急激に症状が悪化して死亡する人もいた。

     「びっくりした。こんな風に容体が急変するなんて。症状がほとんどなく、2時間前まで酸素が必要なかったのに、急に人工呼吸器が必要になる患者もいた。先生たちは呼吸器をつける基準を『いつもより早く』と気をつけている」

     自身の感染リスクも常に不安だ。防護服やマスクなどの医療資材は日に日に不足してきている。

     「当初は1日に1つだったマスクも今は3日で1つ。1回ごとに使い捨てていた防護服も備蓄がなくなってきて1日1枚になった。もし防護服やマスクがなくなったらと思うと本当に怖い」

     患者は家族も自由に面会できない隔離された環境に置かれる。1人1部屋の病室にあるのはテレビのみ。ストレスをためる患者も少なくなく、患者との向き合い方の難しさを痛感しているい。

     「(病棟は)40~50代の若い方が多く、症状が良くなってくると隔離されていることにストレスを感じてくるようになる」

     患者は症状が改善したとしても、検査で2回陰性にならなければ退院できない。1回目が陰性でも2回目に陽性になる人もおり、精神的なダメージははかりしれないようだ。

     「検査2回で退院する人は少ない。症状がなくなって検査し、陽性になると患者の気持ちの落ち込みは大きい。ちょっとしたきっかけできつい言葉をぶつけられたこともあった」

    ■「看取りすらできない」

     患者の容体が急変して死亡しても、家族には電話連絡のみで死後も会わせられない。これまで死後処置は専門の職員や業者が行っていたが、感染防止のため、遺体を包む透明の「納体袋(のうたいぶくろ)」に入れて棺に納めるまでの処置を看護師が担う。

     「患者が亡くなった場合、今までは家族の方々と一緒に体をふいたり、お別れの時間をつくったりしていた。今は看取(みと)りすらできない。遺体を棺に入れる経験もなかったので、かなりショックだった。気持ちの切り替えが難しく、本当に悲しい」

     コロナ病棟の担当になってからは家族への感染を避けるため、自宅には帰らずに病院が用意したホテルで生活する日々が続く。

     「屋外で感染している人が多いと聞くので、(ホテルの)外に出ようとは思えない。私も隔離されているような暮らしだ。何か必要なものがあれば、家族がいない時間帯に取りに戻って、誰にも会わないようにしている」

     陽性患者を受け入れてから間もなく1カ月。感染のリスクと隣り合わせの状態に不安は強い。医療従事者に感染が広がれば医療崩壊につながりかねない、と危機感も強めている。ウイルスと戦う最前線にいるからこそ、切実に訴える。

     「収束はまだまだ先。(国民は)とにかく家にいてほしい。感染することで、自分だけでなく、家族や医療現場の人に感染させるリスクがある。今は我慢して家にいるのが一番安全だと思ってほしい」


    ソース(4/29 水 18:57)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200429-00000556-san-hlth

    引用元: ・【新型コロナ】軽症者死亡「こんな急変するなんて」 看護師が語る最前線 [さかい★]

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