2020年04月

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    1: みつを ★
    https://www.asahi.com/articles/ASN4X5V9PN4WULBJ00X.html

    国内のコロナ、武漢ではなく欧州から伝播? 感染研調べ
    野口憲太
    2020/4/28 18:04

     国立感染症研究所(感染研)は27日、3月以降に国内で広がっている新型コロナウイルスは、欧州などを経由してもたらされた可能性が高いとする研究結果を公表した。検査で陽性と判定された国内の約560人の検体から、ウイルスのゲノム(全遺伝情報)を解読した。


     世界各国からデータベースに登録された患者約4500人のウイルスの情報も取得。そのうえで遺伝子の特徴を分析した。

     その結果、国内で初期に発生した複数のクラスター(感染者集団)やクルーズ船ダイヤモンドプリンセス号の患者から検出されたウイルスは、1月初旬に中国・武漢市で検出されたウイルスと関係が深いと推定された。このウイルスは3月以降、国内で広がることはなく、終息したとみられるという。

     一方、これに代わって国内で確認されるようになったウイルスは、武漢市で確認されたウイルスよりも、欧州各国で感染を広げたウイルスの遺伝子に特徴が近かった。3月以降、欧州など海外からの旅行者や帰国者を通じて全国各地に広がった可能性があるという。

     感染研は、こうしたウイルスの広がりなどを示した図をインターネット上(https://gph.niid.go.jp/covid19/haplotype_networks別ウインドウで開きます)で公開している。(野口憲太)

    引用元: ・【国内のコロナ】武漢ではなく欧州から伝播? 感染研調べ [みつを★]

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    1: スナフキン ★
     新型コロナウイルスをめぐる米中対立が激化するなか、欧州でも発生国・中国への不信感が強まっている。初動対応の失敗や隠蔽疑惑に加え、「マスク外交」を展開して自己正当化に利用しているのだ。こうしたなか、米国メディアが報じた湖北省武漢市の「ウイルス研究所」設立に協力したとされる、フランスの動向が注目されている。感染者約12万1300人、死者約2万2200人(25日、世界保健機関=WHO=調べ)という甚大な被害を受けた科学・文化大国は対中戦線に加わるのか。ノンフィクション作家、河添恵子氏の緊急寄稿第12弾-。

     「われわれが知らないことが起きているのは明らかだ」

     フランスのエマニュエル・マクロン大統領は4月中旬、英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)紙のインタビューでこう述べた。この表現には、同国ならではの「特別な事情」が含まれていそうだ。

     武漢には、「中国科学院武漢病毒(ウイルス)研究所」が2カ所(武昌区と江夏区)存在する。米国などは「新型コロナウイルスの発生源の可能性がある」として、フランスの全面的協力で完成した「P4実験室」が備わる研究所(通称『新しいラボ』=江夏区)の査察を求めている。

     フランス大統領府は一応、「現時点で、新型コロナウイルスの由来が『新しいラボ』であることを証明するものは何もない」との声明を発表している。

     だが、ラジオ・フランス・アンテルナショナル(RFI)の中国語版などを読むと、識者による10数年の「中仏共同プロジェクト」の経緯とともに、「中国への強烈な不信感」をにじませる内容が噴出している。

     中国とフランスが「中仏予防・伝染病の制御に関する協力」の枠組みを締結したのは、SARS(重症急性呼吸器症候群)が流行した翌年(2004年)。当時から、フランスの細菌戦争の専門家らは反対を唱えていたという。

     なぜなら、01年9月の米中枢同時テロ後、米国で炭疽(たんそ)菌によるテロ事件が発生するなど、世界で生物兵器への警戒が強まっていた。フランスの国防国家安全保障事務総局(SGDSN)は、「『P4実験室』は将来、生物兵器庫に変容するのではないか」との懸念を抱いていたのだ。

     フランス議会の総意ともほど遠いなか、ジャック・シラク大統領(当時)と、ジャン=ピエール・ラファラン首相(同)は「中仏共同プロジェクト」の合意へと突き進んだ。医療機器関連や製薬業界が後押しした、との話もある。そして、専門性の高い10数社のフランス企業が、武漢の「新しいラボ」の設計、技術支援に携わったという。

     フランス人作家で雑誌記者のアントワーヌ・イザンバール氏は「P4実験室は、特定の部品のシーリングの点で、わが国の原子力潜水艦のそれに匹敵する」と説明する。

     ただ、中国との共同プロジェクトを進めるうちに、フランス側は徐々に不信感を高めていったようだ。

     「新しいラボ」は15年1月に完成するが、中仏共同プロジェクトの首席、アラン・メリュー氏は辞任した。メリュー氏はフランス・リヨン出身で、1963年にメリュー生物科学研究センターを設立した。工業規模のワクチン製造法を開発し、多数の人々にワクチン接種を行えるようにした功績などで世界的にも著名だ。

     17年2月には、フランスのベルナール・カズヌーヴ首相(当時)と、保健大臣が「武漢P4実験室に、フランス人研究者50人を5年間送り込む」ことを発表した。実験室のバイオセーフティーレベルを向上させる、中仏共同研究プログラムの作成と実行を目指し、技術的な専門知識の提供を中国側に約束した。

     ところが、フランス側の発信によると、現在に至るまで、フランスは十分に関与できていないという。それどころか、「16年以降、両国の感染症委員会の会合すらない」「フランスの研究者は武漢入りできない」との話まである。「両国で締結した内容、フランス側の意図に反して、武漢の『新しいラボ』は中国人の研究者で占められ、フランスの科学者による制御を逃れている」というのだ。

     これらは、フランスの一部から噴出した「言い分」としても、フランス全体にとっては「言い訳」になりそうだ。

     そのうえで、注目に値するのは、中国が18年、北京の人民大会堂で行った改革開放40周年を祝賀する式典で、外国人10人に送られた「中国改革友誼章」だ。大平正芳元首相や、パナソニックの創業者・松下幸之助氏らとともに、メリュー氏が選ばれていたのだ。

    続きはソースで
    https://news.livedoor.com/article/detail/18188488/
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    引用元: ・【コロナ】フランスの全面的協力で完成した武漢市のP4実験室が発生源の可能性 [スナフキン★]

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    1: スナフキン ★
     厚生労働省は28日、新型コロナウイルス感染症の軽症者や無症状の感染者がホテルなどの宿泊施設や自宅で療養する際、注意すべき緊急性の高い症状を公表した。「胸の痛みがある」「肩で息をしている」「脈がとぶ」といった12項目の症状。一つでも当てはまれば自治体の相談窓口か宿泊施設の看護師らにすぐに連絡するよう呼び掛けている。

     厚労省は埼玉県で50代と70代の男性2人が自宅待機中に容体が悪化して死亡したことを受け、軽症者や無症状者の療養先を原則ホテルや宿泊施設に切り替えた。ただ、施設の準備が整わないといった場合は、引き続き自宅療養を容認している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200428-00000176-kyodonews-soci
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    引用元: ・【コロナ】厚労省、緊急性高い12症状公表 「胸の痛み」「脈がとぶ」など [スナフキン★]

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    1: ひぃぃ ★
    「家にいよう」という呼びかけに応じて、自宅でじっと待機中の人、在宅ワークが続いて、やや集中力が途切れてしまった人、皆さんにちょっと見ていただきたいものがある。

    2020年4月26日、次のようなツイートが投稿され、話題となっている。

     「遠目で見れば一瞬脳バグる」

    シンプルな白木のデスクの上に置かれた、超かっこいいiMac、使いやすそうなキーボード、こんなシステム環境ならテレワークもはかどりそうだ?、いや、そうじゃなくて......、iMacの前に置かれたペットボトルをよく見て欲しい。

    「綾鷹」のペットボトルを見て、何か気が付かないか? ジーっと2本の綾鷹を見比べていただきたい。おや、なんか変だな、ようやく気が付いた人もいるかもしれない。投稿には「遠目で見れば一瞬脳バグる」というコメントも添えられている。

    そう、遠近感がおかしいのだ。

    このツイートには、

     「盛大に脳がバグった」
     「『あぁなんだ、パソコンが薄いだけか』って結論に至ってしまった」
     「理解するのに1分くらい かかったんですが 私の脳は働いてますかね?」

    などといった声が寄せられ、9万件を超える「いいね」が付けられ、拡散中だ。

    いったい、このペットボトルはどうなっているのだろうか。Jタウンネット編集部は、投稿者のASF(@asfithm)さんに詳しい話を聞いた。

    ■「家の中でできる面白いことを......」

    投稿者のASFさんは、Jタウンネットの質問にこう答えた。

     「ペットボトルをまっすぐ切断することで、モニターの裏に潜っているように錯覚させています。反面、ペットボトルはモニターより手前に置いてあるので違和感を覚えるという仕組みです。『斜めに切断するなんて流石にないだろう』と思うちょうどいい物として、ペットボトルを選びました」

    ASFさんは種明かしのツイートもしているので、ご覧いただこう。

     「力技です」

    なるほど、そうだったのか...。ずばり斜めに切断した断面まで見せてくれている。まさに力業かもしれない。

    そもそも、どうしてこういったモノを作ろうと思ったのだろうか。

     「せっかく家から出れないので、家の中でできる面白いことを、ということで挑戦したものです。実際には作り得ないような立体を描いた『だまし絵』を、無理やり(見た目だけでも)実現すれば面白いはず!というアイディアは元々あって、そんなに多くはやられていないとも思っていました」

    ツイッターの反響の中で、ASFさんがとくに印象に残ったことは何だろう?

     「ちょっとマニアックなネタだと思っていたのですが、想像以上に多くの人に面白さを共感していただけたようで、驚いています。 『レイヤーが間違っている』というのはナイスツッコミ!でした。切られていない方のペットボトルの正しい影を隠していたり、逆によく見ると影の短さでトリックがわかるようにしていたり、そういった細かいこだわりに気付いてくださった方もいらっしゃって、非常にうれしかったです」

    緊急事態宣言が出され、不要不急の外出を控えるようになったため、家の中で何か面白いことを考えようという、ASFさんのような人は増えているのかもしれない。こんなことから新たな文化が生まれてきたら楽しいのだが......。

    2020年4月28日 20時0分 Jタウンネット
    https://news.livedoor.com/article/detail/18189645/

    画像
    no title

    no title
    (種明かし)

    引用元: ・【面白】このペットボトル、何かおかしい... 「脳がバグる」と話題のトリック写真がこちら [ひぃぃ★]

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    1: 影のたけし軍団 ★
    「発症初期よりアビガンを」1200人医師アンケートで訴え【東日本編】


    医療現場の第一線にいる医師は、新型コロナウイルスについてどんな考えを持っているのか。

    本誌は、医師専用のサイトを運営するメドピア社の協力で緊急アンケートを実施。
    4月上旬の2日間で1200人超の回答が集まった。

    すでに弊誌(5月1日号)やネットで一部を紹介しているが、反響が大きかった、
    「今後政府に対してどのような対策を期待しますか」の質問に対する回答を、
    追加で2回(東日本、西日本)にわけて紹介する。
    https://dot.asahi.com/wa/2020042500019.html

    【コロナ】アビガン特例承認は法令上できず 安倍首相「私も言ったが…」★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1588075601/

    引用元: ・【コロナ】 「発症初期よりアビガンを」 1200人医師アンケートで訴え [影のたけし軍団★]

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