2021年03月

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    1: 七波羅探題 ★
    共同通信社2021/3/30 19:36 (JST)
    https://this.kiji.is/749578296940576768

    フジテレビのリアリティー番組「テラスハウス」に出演していたプロレスラー木村花さん=当時(22)=が死去した問題で、東京区検は30日、ツイッターに誹謗中傷する内容の投稿をしたとして、侮辱罪で大阪府の20代男性を略式起訴。東京簡裁は科料9千円の略式命令を出した。

    起訴状によると、昨年5月14日~22日ごろ、木村さんのツイッターに「性格悪いし、生きてる価値あるのかね」「いつ死ぬの?」などと匿名で8回書き込み、木村さんを侮辱したとしている。

    木村さんは昨年5月23日に東京都内の自宅で倒れているのが見つかり、死亡が確認された。警視庁は状況から自殺とみている。

    引用元: ・【裁判】木村花さん侮辱罪に科料9千円、ツイッター中傷の20代男性 [七波羅探題★]

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    1: BFU ★
    ゲームをしたことのある10~70歳代を対象とした厚生労働省の全国実態調査で、休日の平均ゲーム時間が「3時間以上」と回答した人が25%に上ることがわかった。「ゲームをやめられない」と回答した40~50歳代は1割を超え、中高年でも生活や健康に影響が出ている実態が浮き彫りとなった。
    調査は厚生労働省の補助事業として国立病院機構久里浜医療センター(神奈川県)が2019年10~11月に実施。同年1~3月に10~20歳代に調査を行ったが、今回は30歳以上にも範囲を広げた。

     調査では回答のあった4860人のうち、ゲームをした経験のある約2800人についてゲーム時間などを尋ねた。それによると、平日の平均ゲーム時間は1時間以上が46%、3時間以上が13%で、休日はそれぞれ55%と25%に増加していた。

     「ゲームをやめなければいけない時にやめられない」と回答したのは10歳代が47%、20歳代が24%で高い水準だった一方、40歳代11%、50歳代10%と、中高年も一定数が影響を受けていた。男女別では、女性より男性の方が多かった。

     同センターの樋口進院長は「スマートフォンの普及で中高年が気軽にゲームを始めることができるようになり、依存症のリスクが高まっている。仕事や家庭に影響が出てきたら、自治体の精神保健センターの窓口に相談してほしい」と呼びかけている。

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    引用元: ・【あれから40年】ゲーム依存の中高年増加…医師「スマホで手軽に始めてしまう」… [BFU★]

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    1: 首都圏の虎 ★
    大阪府は30日、新たに432人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。また、4人の死亡が確認された。府内で一日の新規感染者数が400人を上回るのは1月24日以来、およそ2か月ぶり。これで大阪府内の累計感染者数は51602人に、累計死亡者数は1182人になった。(JX通信社/FASTALERT)

    https://newsdigest.jp/news/1f6865fe-094c-43a8-9438-42c39a89bdb4

    引用元: ・新型コロナ 大阪府で新たに432人感染 4人死亡 きょうの東京都を上回る 3/30 [首都圏の虎★]

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    1: 記憶たどり。 ★
    https://www.hbc.co.jp/news/672566c75c430fa7efdc41a0c0497e0e.html

    29日夜、札幌市内の書店で「ゴールデンカムイ」のコミック6冊を万引きしたとして、27歳の無職の男が逮捕されました。
    男は以前から店にマークされていました。

    窃盗の疑いで逮捕されたのは、札幌市東区の27歳の無職の男です。
    男は29日午後8時ごろ、札幌市中央区の書店で「ゴールデンカムイ」のコミック6冊(販売価格3564円)を盗んだ疑いが持たれています。
     
    警察によりますと、この書店では今年2月ごろにコミックの盗難がわかり、店は男をマークしていました。
    その後、29日に男が来店したため、警察に通報。駆け付けた警察官が店外で男の所持品を確認したところ、
    この日に新たに万引きしたとみられるコミック6冊が見つかったため、防犯カメラの映像などで裏付けをすすめ、男を逮捕しました。
     
    取り調べに対して27歳の無職の男は「コミック本の続きが読みたくて盗みました」などと話し、容疑を認めているということです。
    警察は、2月ごろのコミック盗難も含め、男の余罪についても捜査しています。

    引用元: ・【社会】“マーク”されていた男が来店。「ゴールデンカムイ」6冊を盗んだ27歳無職の男を逮捕「続きが読みたくて盗みました」札幌市 [記憶たどり。★]

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    1: Felis silvestris catus ★
    https://news.yahoo.co.jp/articles/21bb52d528dadd6daa40ab829a9f985ffaba382f
     中国新疆ウイグル自治区で、イスラム教徒少数民族ウイグル族への強制不妊が欧米を中心に指摘されている問題で、抑圧策が強化された2014年以降、不妊手術を受けた同自治区住民の人数が急増していることが中国政府の統計資料で分かった。

     資料は、国家衛生健康委員会の「中国衛生健康統計年鑑」と国家統計局の「中国人口就業統計年鑑」の14~19年版。それによると、卵管結束と精管結束による不妊手術を受けた男女は、13年の4265人から18年の6万440人と5年間で約14倍に増えた。

     また、子宮内避妊具(IUD)の装着手術は毎年20万~30万人に対して行われた。装着済み女性は17年時点で312万人で、妊娠可能年齢の既婚女性約520万人の6割に上る。

     中絶手術は13年の約6万件から14年には約8万件に増加した後、18年まで8万~10万で推移した。14年からの5年間で計43万件に上った。

     少子高齢化が進む中国では、1979年から続いた産児制限「一人っ子政策」が2015年で終了。中国全体では16年以降、不妊手術やIUD装着手術が大幅に減少した。だが、自治区では、不妊手術が17年に前年比で約3倍の約2万件、18年は16年比で約9倍の約6万件となり、大幅な増加をみせた。

     ウイグル自治区での不妊処置をめぐっては、ドイツ人研究者アドリアン・ゼンツ氏が昨年夏、米研究所から報告書を出し、強制不妊の可能性を指摘し、「新疆での北京の政策はジェノサイド(民族大量虐殺)の基準の一つに合致する」と主張。ゼンツ氏は現在、中国の制裁対象となっている。

     こうした指摘に対し、在日中国大使館の楊宇公使は29日付で報道各社の質問に書面で回答し、「中国の人口政策はウイグル族など少数民族を優遇してきた。避妊するかどうか、どのような方策で避妊するかは個人が自らの意思で決定することで、『強制不妊手術』などあり得ない」と述べた。
    【関連記事】

    引用元: ・中国・新疆ウイグルで不妊手術急増 在日中国大使館「個人が自らの意思で決定することで、『強制不妊手術』などあり得ない [Felis silvestris catus★]

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