1: 納豆パスタ ★
おびえて「あんな所、だれが行くものか」…
コロナの起源?コウモリ生息する「死の鉱山」へ
読売2021/01/23 05:00
https://www.yomiuri.co.jp/world/20210122-OYT1T50295/


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通関の鉱山周辺。山あいに住居が点在している
(いずれも9日、片岡航希撮影)
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ウイルス「RaTG13」が見つかった
中国雲南省・通関の鉱山付近で道路をふさぐ人たち


 高級茶葉の産地として知られる中国雲南省プーアル市から
北へ100キロ・メートル余り。
山あいの小さな町・通関に、
新型コロナウイルスの起源を探る手がかりがあるかもしれないと、
世界保健機関(WHO)の専門家らが注目している。


 中国政府系の武漢ウイルス研究所は2013年、
この町の鉱山に生息するコウモリから、
新型コロナと遺伝情報が96%一致する
コロナウイルス「RaTG13」を分離している。

 鉱山を目指し、町から山奥へ車を走らせた。
曲がりくねった道を約1時間。
住民だと言う男性9人が5メートルほどの
木の棒を横にわたして道をふさいでいた。

ウイルス「RaTG13」が見つかった
中国雲南省・通関の鉱山付近で道路をふさぐ人たち
 1人が言った。
「ここからは、市の身分証がないと進ませない」。
外国メディアの鉱山取材を嫌う当局の意向かと思ったが、
「新型コロナの防疫対策だ。部外者が集落に入らないようにしている」
のだという。

 鉱山を巡っては12年、
坑道でコウモリのふんを清掃した作業員が重症肺炎を相次いで発症し、
死者も出たことが、
同研究所が昨年11月に英科学誌ネイチャー(電子版)に
発表した報告でわかっている。

 鉱山はすでに閉鎖されているが、
周辺の住民にとっては今も、過去の話ではない。

 少数民族ハニ族のお年寄りは
「死の鉱山だとみんな知っている。近寄る人はいない」と言葉少な。
ある女性(60)は、
コウモリという言葉を出しただけでおびえた表情になり、
「あんな所、だれが行くものか」とつぶやいた。

 新型コロナ感染が最初に広がった湖北省武漢市で
都市封鎖が始まった日から、
23日で1年。
武漢では今月下旬、WHOの国際調査団による現地調査が本格化する。
(墨江ハニ族自治県通関 南部さやか)

残り:1570文字/全文:2530文字

引用元: ・【コロナ起源?】おびえて「あんな所、だれが行くものか」コウモリの「死の鉱山」坑道から連続肺炎死「RaTG13」発見 雲南省通関 [納豆パスタ★]

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4: ニューノーマルの名無しさん
>>1
これは豚インフルだろ?

3: ニューノーマルの名無しさん
コロナと言うより 
コウモリの排泄物で
超危険地帯だわな

5: ニューノーマルの名無しさん
目くらまし作戦

6: ニューノーマルの名無しさん
エボラの時もコウモリだったよな

7: ニューノーマルの名無しさん
コウモリだけが知っている

8: ニューノーマルの名無しさん
共産党から金持ったようなレポート

9: ニューノーマルの名無しさん
つまりここで採取したウイルスを武漢で研究してたら研究員が扱いにミスったか何かして漏らしてしまったということか

10: ニューノーマルの名無しさん
プーアル茶?

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