1: ブギー ★
2000年になる前、犬の体温は肛門で測れと言われ、水銀体温計を挿そうとして、激しく抵抗された覚えがある。人間もまた、肛門で体温を測ると、腋より口より、おでこや耳でピッ! より正確だと言われているが、一度買ったら長く使う体温計。その後の衛生状態がはばかられて、中々できない…。

 中国では、今年に入って、肛門PCR検査が行われるようになった。綿棒を挿し込むだけ、10秒の我慢だそうだ。これは中国人だけでなく、新たにで中国に入国する日本人にも適用される。

 喉のPCR検査で陰性になっても、肛門で測定し直すと陽性になる確率が高く、擬陽性状態の場合、長期間見守ることができるからだと言う。さらに、鼻や喉の症状は全くでない無症状と呼ばれる人たちも、胃腸の中で症状が進行している場合もある。そんな場合は、鼻よりも肛門の方が、より速く陽性反応を出すことができる。どうしても、綿棒が挿せない人は…検便で対応する場合もあるらしい。

 中国では国内感染ゼロを目指している。感染者の見落としが一番怖いところだ。検査の精度を上げるために、喉と肛門、二刀流での検査。

 肛門PCR検査では、胃腸内にまだ生きているウィルスが存在するのと、分解されてしまったウィルス遺伝子を発見できるという二つのメリットがある。遺伝子が発見された場合、感染力の強いウィルスを生涯排泄することにもつながる。

続きはソース元にて
http://globalnewsasia.com/article.php?id=6957&&country=1&&p=2

引用元: ・【綿棒挿し込み10秒我慢】より正確な検査のため…「肛門PCR検査」促進 中国 [ブギー★]

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2: ニューノーマルの名無しさん
おしりの入り口に棒を入れるとか
ちょっと抵抗あるわ

9: ニューノーマルの名無しさん
>>2
出口だろ
言うてほしいんだろほれ

3: ニューノーマルの名無しさん
アッーーーー!

4: ニューノーマルの名無しさん
あー、これを外交官にやろうとして怒られたのね

5: ニューノーマルの名無しさん
勃起しそうで怖いわ

6: ニューノーマルの名無しさん
目覚めろ!

8: ニューノーマルの名無しさん
我々の業界ではご褒美です。

10: ニューノーマルの名無しさん
女性の看護師さんにお願いできるんですよね

13: ニューノーマルの名無しさん
>>10
師長を名乗れるほどのBBAでもよろしければどうぞ

12: ニューノーマルの名無しさん
肛門の溝?シワ?に綿棒の先を当てるだけで良いのか?

14: ニューノーマルの名無しさん
中国さんのことだから、生体データやDNAとかも収集されているんだろうなぁ

15: ニューノーマルの名無しさん
マジでヤバいな、これ。
どうしたらいいんだ。バイトで漏らすわけにもいかないし。

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