2018年09月

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    1: 2018/09/29(土) 11:31:28.376 ID:y4gzdgzc0
    品川祐、オリラジの中田など

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    1: 2018/09/28(金) 23:11:29.77 ID:CAP_USER9
    俳優・武田真治(45)が28日、カンテレ(関西テレビ)「怪傑えみちゃんねる」(金曜、後7・00)に出演。ヨーロッパの女性と交際していた時の経験について語った。

     「ヨーロッパの方とお付き合いしてる時。『銀河鉄道999』のメーテルみたいな人。いわゆるモデルさんみたいな人だった」と切り出し、日本人の感覚とは違う体験を明かした。

     ささいなことでケンカになると、その彼女は「私は神に誓って言った」と主張を曲げないのだという。「ちょいちょい、“神”を出してくる。こんなささいな言った、言わない、で、神様聞いてないだろ」と当時を振り返り、苦笑した。

     彼女とは同棲していたが、破局。「人生の経験としては、いい経験でした」とこやしにしていた。

     武田は現在も独身。

    9/28(金) 21:42配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00000139-dal-ent
     画像 武田真治
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    【【芸能】武田真治「メーテルみたいなヨーロッパの女性」との同棲、破局明かす…TVで 】の続きを読む

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    1: 2018/09/29(土) 07:59:10.474 ID:qPrEaOBrr
    ゆりやんレトリィバァ
    渡辺直美

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    1: 2018/09/29(土) 06:37:12.42 ID:CAP_USER9
    男が描く高嶺の花と、女が描く高嶺の花はこうも違うのか。野島伸司脚本による日本テレビ「高嶺の花」での主人公・月島ももと、森下佳子脚本によるTBS「義母と娘のブルース」の主人公・岩木亜希子のことである。石原さとみと綾瀬はるかという、ともにトップクラスの人気を誇る女優の一騎打ちかのように、どちらもハイスペックで恋愛下手な女性の生き様と人間模様を描いている。しかし、そのヒロイン像は正反対だ。

     野島伸司は家柄・美貌・才能という先天的な要素によって、森下佳子はビジネス力とそれに伴う地位や威厳といった後天的な要素によって、ヒロインの非凡さを表現する。しかし最も違う点は、「高嶺の花」という他者からの評価とは真逆の、彼女たちの人間臭さの描き方ではないだろうか。

     石原さとみ演じるももは、しゃがれた低い声で早口に、高飛車に話す。立て膝で食卓につくなどガサツに振る舞い、高嶺の花たる自分をあえて無価値なもののように扱っているような役どころである。ドラマ内ではそれを人間味、恵まれた環境に生まれてしまった人間ゆえの哀しみととらえているふしがある。もっと言えば、こんなに嫌な女に見えるけれど、抑えようとしてもにじみ出る純粋さと高貴さこそを「高嶺の花」たるゆえんとして描いていると言いたげだ。しかし、ただ和服を着て花を活けているだけで、上品と言えるかというとはなはだ怪しい。現時点では気取り屋でカンに障る女にしか見えなかった。それは石原の演技力によるものか、演出のせいかは知る由もないし、言うだけ野暮というものだろう。

     一方の綾瀬はるか演じる亜希子は、常に飾り気のない眼鏡とまとめ髪、ビジネススーツである。足もとは就活生のようにシンプルでかかとの低いパンプス。言ってしまえば地味な姿であるのに、醸し出す迫力は並々ならぬものがある。ロボットのように抑揚のない低い声。土下座さえ、定規で測ったかのような角度とキレ。胸を張り常にまっすぐに伸びた背筋は高嶺の花というより貴乃花親方か、と見紛うほどである。まさに石原が出したかったであろう、抑制するほど際立つ凄みを体現していると感じる。

     翻って、亜希子の人間味というのは、だらしなさや欠点として描かれない。むしろ会社員としての優秀さが過ぎて、義理の娘へのご機嫌取りさえ宴会芸になるという滑稽さに表れる。従来のドラマであれば、仕事はできるが家事はとんでもなく苦手だったり、あるいは好きな相手にも仕事モードで接してしまう不器用さによって人間味を感じさせるキャリアウーマンが多かった。だが亜希子は、家事も夫とのコミュニケーションも淡々とこなしつつ、自慢の営業手腕を子育てに発揮しようと取り組む。そのきまじめで真剣な姿勢こそが人間味を生むという、逆説的な形で魅力を見せていると言えるのだ。

     果たして、より「高嶺の花」となる女優はどちらか。それはまさに言わぬが花というものであろうが、個人的には綾瀬に軍配を上げたい。美しく、愛される役柄の多かった彼女が、いまや全力で腹踊りをしている平成最後の夏。秘するが花、と出し惜しみする石原ではなく、はしたない真似をしても清潔感を失わない綾瀬の風格と度胸に、大輪の女優としての器を見たように思う。 

    つづく

    7/26(木) 6:50配信 新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180726-00545866-shincho-ent

    写真
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    1: 2018/09/28(金) 20:53:41.54
    光井愛佳
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